国家資格者による厚生労働省公認の医療施設(接骨院)です

体のおつらい部分をご相談下さい

交通事故・スポーツ外傷・肩こり・腰痛・膝の痛み・睡眠障害・冷え性・骨盤調整

温活・自律神経調整・捻挫・挫傷・打撲・脱臼・骨折

スタッフのブログ

本日5月31日  日曜日 元気に診療しています。

入間市 やわらぎ整骨院 井口です。

5月31日 日曜日

診療時間 9時~15時まで

衛生管理を徹底しています。

 

元気に診療しています。

 

 

衛生管理を徹底しています。

感染予防の徹底化をはかっています。

詳しくは  当院ブログ フェイスブック インスタグラムで

Facebookで

https://www.facebook.com/yoshikazu.iguchi1?ref=bookmarks

Instagramで

https://www.instagram.com/yawaragiseikotuinn.iruma.noda/

是非ご覧になってください

シンスプリント スポーツ外傷・障害

スポーツ外傷,障害
たまにはトレーナーらしい投稿もw

最短で結果の出せる院
入間市 やわらぎ整骨院です。

湿布、痛み止め、運動休止だけに頼っていませんか?

今回はシンスプリントについてお話ししていきます。

まず、#シンスプリントとは?
ランニング・ジャンプが多い #アスリート に多く、運動開始時や運動後に下腿(スネ)の内側に疼痛が出現します。

疼痛を我慢して運動をしてしまうと、疲労骨折をしてしまう可能性もありますので早期に治療を始めましょう。

原因
反復するランニングやジャンプにより骨のしなりと骨膜の関係で下腿の内側に急激な痛みが出ます。

足関節と足の母指で地面を蹴る筋肉(前脛骨筋・後脛骨筋・長母指屈筋・長指屈筋)が
骨膜を引っ張り炎症が発生します。

足部にはアーチ(土踏まず)と呼ばれる物があり、このアーチが機能をすれば地面からの衝撃を吸収してくれる役割が有ります

アーチ(縦・横)が潰れている方(扁平足)は衝撃吸収が出来なくなり下腿の筋肉や足関節に仕事量が増え下腿の内側に疼痛が出現します。

また 骨盤が後傾 している、下肢のアライメントの狂い、頸椎が #ストレートネック 足関節の可動域等も原因になります。
#オスグット しかりです。

治療
対処療法だけではなく
下腿の筋肉(前脛骨筋・後脛骨筋・長母指屈筋・長指屈筋)#骨盤調整、ストレートネック補正、#巻肩 を
#手技療法・#立体動態波・#高電圧刺激療法を使い整え

疼痛の軽減には、立体動態波・高電圧刺激療法・#微弱電流を使い下腿の内側の疼痛を軽減させます。

炎症症状を抑える治療は、RICE処置・#超音波コンビネーション療法 で消炎します。

また 足底アーチを作る指導や整体により
対処療法だけではなく痛みの出にくい身体を作ります。

参照 みんなのスポーツ医学

#入間市 #狭山市 #飯能市 #日高市
#整骨院 #接骨院 #首背中の痛み
#ストレートネック #骨盤
#脊椎可動域 #スポーツ医学 #首の痛み
#スポーツ外傷 #スポーツ障害
#トレーナー #オスグット #姿勢
#ケガからの #早期復帰

薬を服用しない選択!!

薬を服用しない選択!!
(鎮痛剤)(便秘薬)(自律神経調整)

入間市 やわらぎ整骨院 井口です。

当院では身体に有る痛みの原因を探り
根本的に治療をいたします。
消炎効果のある治療器を施します。
当院では腸蠕動運動を促す治療器、手技を用いて
スッキリ、ほっそりを実現します。

薬を服用することでの対処療法に頼っていて良いのですか?
まだ薬飲みますか?
薬を飲み続けたいですか?

基本的には、市販薬でも処方薬でも、指示される用法用量を守って服用すれば、副作用が起こることはまれです。
ただし、のみ続ければ副作用のリスクは確実に上昇します。

人体にとって薬は“毒”だと思ってください。

どんなに弱い薬でも、体にとっては“異物”。

強力な薬ほど、体に強く作用します。
それを長い間のみ続けることで受ける影響は計り知れません
本来は体内に存在しない化学物質を延々ととり続けることになります。
適量なら効果的な薬が、予想外の害をもたらします。

どうしても必要な時だけ、上手に使うべきものであって、長期間薬を服用するのは基本的に間違っています
女性は頭痛や生理痛、便秘などを抱えがちなだけに、日常的に薬に頼る人が多く見受けられます。

基本的には病気や苦痛を取り去ってくれる存在だが、何も考えずにのみ続けると、恐ろしい別の病気を引き起こすことも有ります。

女性セブン 2020年3月12日号参照

 

#鎮痛剤 #便秘薬 #自律神経調整
#腸蠕動運動 #入間市 #飯能市 #日高市
#狭山市 #埼玉県 #接骨院 #整骨院
#やわらぎ整骨院 #スッキリ #EMS
#交通事故 #筋膜リリース #脊椎リリース
#痛くない整体 #スポーツ外傷
#最短で結果の出せる #トレーナー
#復帰までの時間短縮

ウィルスに打ち勝つ免疫力UPを!!!

低体温(35度台)と免疫力UP 疾病・アレルギー

病気に成らない身体つくり

現代になってガンなどの新しい病気や感染症、アレルギーがどんどん増えています
体温低下 ⇒ 免疫力低下 ⇒ アレルギー症状 ⇒ 花粉症
体温の低下が花粉症を増加させたと言う説もあります。
花粉症に限らず、
アレルギーや病気を治すことができるのは
人間に備わった免疫力だけです。
免疫力の根源は、温度と酸素です。
免疫力が下がると
■ウィルス・感染症などにかかりやすくなる
■肌が荒れる
■アレルギー症状(花粉症・アトピーなど)が生じやすくなる
■下痢をしやすくなる
■疲れやすくなる

一般的に体温を上げる方法は、運動をして筋肉を付けることだと言われていますが、
運動することが良いとわかっていても、なかなかできないのが実情だと思います。

花粉症を退治するためには、免疫力を高めることが有効です。
薬は一時的に症状を抑えるだけのものであり、また耐性というものができるため、飲み続けていると徐々に効かなくなってきます。

免疫力を高めるためには、体温を上げ、酸欠状態を解消することが有効とされており、
実際、体温を上げることによって花粉症が治ったと言う事例を多く耳にするようになりました。
当院では医療器による、寝たまま腹部筋肉、下肢の筋肉強化を行います。
蛇足ですが
<身体を冷やす食べ物・陰性>
・穀類…そば、小麦
・果物・ナッツ類…バナナ、マンゴー、パイナップル、梨、柿など
・魚介類…カニ、牡蠣、しじみなど
・肉類…馬肉
・そのほか…こんにゃく、豆腐、バターなど
・飲み物…牛乳、緑茶、コーヒーなど

#2019-nCoV  #COVIDー19
#EMS #寝たまま筋トレ #筋トレ
#平熱アップ #ウエスト引き締め
#免疫力 #体温 #低体温 #冷え性
#温活 #自律神経調整 #痛くない整体
#ウイルス #インナーマッスル #埼玉県 #入間市
#飯能市 #日高市 #狭山市 #交通事故
#サイトカイン #ワンコイン #温活
#骨盤調整ストレッチ #安価 #美容と健康 #薬を飲まない選択